3月5日(木曜日)15時より、ICR SDGsセミナー「共通言語』としてのSDGs 岡山大学の経験から」を開催いたします。 みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
講演者:青尾 謙 氏(岡山大学副理事/岡山大学大学院ヘルスシステム統合科学研究科講師)
日時:3月5日(木) 15:00~17:00
場所:人文社会系棟 A422
※事前申し込み不要・どなたでもご自由にご参加ください。
【お問い合わせ】山本英弘(yamamoto.hidehiro.gf[at]u.tsukubai.ac.jp [at]を@に替えてください)
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【10/30】西アジア文明研究センター 研究会のお知らせ 「Within and Without: Assyrian and Babylonian Conceptions of the World and the City」
10月30日(水曜日)、17時より、計画研究02「古代西アジアにおける都市の景観と機能」による第9回研究会を開催いたします。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
日 時:2019年10月30日(水)17:00 - 18:15
会 場:筑波大学総合研究棟B110; (筑波キャンパス全体マップの25)
発表者:Gina Konstantopoulos(University of Tsukuba)
※参加自由・事前登録不要。発表はすべて英語で行われます。日本語通訳はありません。
ポスター(PDF)
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【9/26】西アジア文明研究センター 研究会のお知らせ 「Akkadian Hermeneutics: The Commentaries of Ancient Mesopotamia」
9月26日(木曜日)、15時より、計画研究02「古代西アジアにおける都市の景観と機能」による第8回研究会(講演会)を開催します。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
日 時:2019年9月26日(木)15:00 - 18:00
会 場:筑波大学プロジェクト研究棟306/307、西アジア文明研究センター図書室 (地図)
講 師:Uri Gabbay (Hebrew University of Jerusalem)
演 題:Akkadian Hermeneutics: The Commentaries of Ancient Mesopotamia
ポスター(PDF)
※ 発表はすべて英語でおこなわれます。日本語通訳はありません。
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【5/21】駐日カザフスタン共和国大使講演会のお知らせ ~カザフスタン共和国の現状と中央アジア諸国との関係~
5月21日(火曜日)13時45分より、駐日カザフスタン共和国大使館よりイエルラン・バウダルベック・コジャタエフ閣下をお迎えし、特別講演会を開催します。
日本語でご講演いただきますので、皆さま是非ご参加ください。
日 時:2019年5月21日(火) 13:45~15:00
場 所:筑波大学 つくばキャンパス 本部棟5階大会議室
講演者:イエルラン・バウダルベック・コジャタエフ閣下
共 催:日本財団「中央アジア・日本人材育成プロジェクト」、駐日カザフスタン共和国大使館、筑波大学国際室、筑波大学中央アジア事務所、筑波大学大学院人文社会科学研究科国際地域研究専攻中央アジア特別プログラム、筑波大学人文社会系中央ユーラシア研究ユニット
お問合せ先:日本財団「中央アジア・日本人材育成プロジェクト」、筑波大学国際室(中央アジア担当)
Mail: centralasia.office@un.tsukuba.ac.jp
Tel:029-853-4251、2029
URL:http://www.tsukuba.ac.jp/event/e20190...
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【3/17】A01-計画研究01 第4回研究会(講演会)のお知らせ
3月17日(日曜日)14時より、科研費新学術領域研究「都市文明の本質」 におきまして、A01-計画研究01 第4回研究会(講演会)を行います。
計画研究01「西アジア先史時代における生業と社会構造」では、トルコの人類学を牽引し第一線で活躍するY. S.エルダル教授を講師に迎え、講演会を開催します。
計画研究班内の研究会ですが、ご興味のある方はどなたでも参加をお待ちしております。
日 時:2019年3月17日(日)14:00~16:00
場 所:筑波大学・東京キャンパス文京校舎(茗荷谷)119講義室 (地図)
講 師:ユルマズ・セリム・エルダル (トルコ・ハジェテペ大学・教授)
演 題:「埋葬から読み解く社会 ーアナトリア新石器時代葬制研究の最前線ー」
エルダル教授が主任を務めるハジェテペ大学人類学教室には、チャヨニュ、キョルティック・テペ、アシュックル・ホユックなど、トルコの著名な新石器時代の遺跡から出土した人骨が多数収蔵され、日々研究が進められています。それはまさに「宝の山」といった趣ですが、今回の...
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【3/20】計画研究02の第3回研究会のお知らせ
3月20日(水曜日)、16時より、アナトリア考古学研究所の松村公仁先生をお迎えして、A02-計画研究02「古代西アジアにおける都市の景観と機能」の特別講演会を開催いたします。
松村先生は長年アナトリア(現在のトルコ共和国)における発掘調査に携わっており、2009年度からはトルコの首都アンカラの南東約65kmに位置するビュクリュカレ遺跡の調査を指揮しています。同調査はヒッタイト粘土板文書片の発見など、非常に重要な成果を数多くもたらしており、トルコにおける遺跡調査の中でも最も注目を浴びている遺跡の一つに数えられます。講演会ではこの調査についてお話ししていただきます。
皆様ふるってご参加ください。
(さらに…)
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【12/9】計画研究01(A-01 都市文明への胎動)「西アジア先史時代における生業と社会構造」の第2回研究会
コーカサス地方の国、アルメニアより研究者をお迎えし、第2回研究会(講演会)を開催いたします。
アルメニアでは近年、考古学的調査が大きく進展し、新石器時代に農耕が拡散していく状況や、銅石器時代・青銅器時代にも西アジアと文化的に深い関係にあったことが明らかになっています。今回は、そうした最新の成果を基に、アルメニアにおける都市化の過程についてご講演いただきます。
どなたでも参加可能です。奮ってご参加ください。
講演者:Artur Petrosyan(アルメニア国立考古学民族学研究所)
題 目:「アルメニアにおける都市的生活の始まり-村落から都市への変遷-」
言 語:アルメニア語(日本語通訳あり)
日 時: 2018年12月9日(日) 14:30~
場 所: 筑波大学東京キャンパス(茗荷谷)121講義室
※参加費用は無料、申し込みは不要です。
ポスター(PDF)
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【10/19】科研費新学術領域研究「都市文明の本質:古代西アジアにおける都市の発生と変容の学際研究」A02-計画研究02 第1回講演会
10月19日金曜日、16時45分より下記の通り、講演会を開催いたします。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
講 師:菊地 咲(ハイデルベルク大学博士課程)
題 目:「古代メソポタミアにおける暦注」
日 時:2018年10月19日(金)16:45~18:00
場 所:筑波大学筑波キャンパス・総合研究棟 B108
※参加費用は無料、申し込みは不要です。
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【10/6】講演のご案内「仕事と家族の関係はどう変わったのか。ドイツの歴史から考える」
10月6日14時より、ユルゲン・コッカ先生(ベルリン・フンボルト大学国際労働史研究所)をお招きし講演会を開催いたします。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
講 師:ユルゲン・コッカ先生(ベルリン・フンボルト大学国際労働史研究所)
演 題:「仕事と家族の関係はどう変わったのか。ドイツの歴史から考える」日独通訳 ( 筑波大学教授 相澤啓一)
日 時: 2018年10月6日(土) 14:00~16:00
場 所:筑波大学東京キャンパス( 丸ノ内線茗荷谷駅 出口1より徒歩5分) 119室
参 加:無料、先着70名
主 催:日本学術振興会科学研究費プロジェクト(研究代表者:田中洋子)
後 援:日本ドイツ学会、筑波大学ボン・オフィス、筑波大学研究基盤支援プログラム、人文社会国際比較研究機構
協 力:フリードリヒ・エーベルト財団
問い合わせ先:tanaka.yoko.ft@u.tsukuba.ac.jp
<プログラム>
14時~15時 講演
15時~16時 コメントと質疑応答
コメンテーター 姫岡とし子 (...
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【10/2】講演のご案内「日本語教育の多様性:インクルーシブ教育の観点から」
10月2日火曜日13時45分より、ドイツ連邦共和国において日本語教育を牽引してきたモニカ ウンケル先生をお招きし、「日本語教育の多様性:インクルーシブ教育の観点から」との題目で講演を開催いたします。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
講 演:モニカ・ウンケル先生(ドイツ連邦共和国 ケルン大学 教授)
演 題:『日本語教育の多様性:インクルーシブ教育の観点から』
日 時:2018年10月2日(火)13:45〜15:00
場 所:筑波大学 総合研究棟A111
担当責任者:日本語・日本事情遠隔教育拠点 拠点長 小野正樹
※参加費用は無料、申し込みは不要です。
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