【9/9】西アジア文明研究センター 研究会のお知らせ「アメンヘテプIII世時代のテーベ Thebes under Amenhotep III」

9月9日(月曜日)、13時30分より、計画研究03「古代エジプトにおける都市の景観と構造」による第4回研究会(国際シンポジウム)を開催します。  みなさまのご参加を心よりお待ちしております。   日 時:2019年9月9日(月)13:30-16:40 会 場:早稲田大学戸山キャンパス36号館 682教室  (地図)   プログラム 13:30-13:40 Welcome Speech SESSION 1: Amenhotep III and the Theban Temples 13:40-14:10  Betsy M. Bryan (The Johns Hopkins University, USA)  “Amenhotep III and the Mut Temple Rituals” 14:10-14:40 Hourig Sourouzian (The Colossi of Memnon and Amenhotep III Project)  “Amenhotep III and the temple of millions ...
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【3/3】国際シンポジウムのお知らせ 「正規・非正規の構造変化と雇用の未来〜日本とドイツの比較から考える〜」

3月3日(日曜日)14時より、筑波大学東京キャンパスにおいて国際シンポジウム「正規・非正規の構造化と雇用の未来―日本とドイツの比較から考える―」を開催いたします。 みなさまのご参加を心よりお待ちしております。   報告者:・田中 洋子(筑波大学人文社会系教授) ・ハルトムート・ザイフェルト(経済社会研究所(WSI) 前所長、労働政策研究・研修機構海外情報協力員) ・ヴォルフガング・シュレーダー(カッセル大学社会学部教授) ・三山 雅子(同志社大学社会学部教授)   日 時:2019年3月3日(土)14:00〜17:00 場 所:筑波大学東京キャンパス 119室 (丸の内線茗荷谷駅、出口1より歩いて5分)       主 催:筑波大学研究基盤支援プログラム(研究代表者:田中洋子) 共 催:筑波大学人文社会国際比較研究機構、筑波大学ボン・オフィス  後 援:日本ドイツ学会、社会政策学会 非定型労働部会 ジェンダー部会 協 力:フリードリヒ・エーベ...
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【2/16】⽇本語・⽇本事情遠隔教育拠点 シンポジウム2019「未来志向の日本語教育」のお知らせ

2月16日(土曜日)12時より、⽇本語・⽇本事情遠隔教育拠点 シンポジウム2019「未来志向の日本語教育」を開催いたします。 基調講演として英語、日本語を中心としたコーパス言語学、語彙研究など多大な成果を収めている石川慎一郎氏に基調講演をしていただきます。ポスター発表は研究や実践、これまでの振り返りと未来に向けた提言など、様々な発表が予定されていますので、奮ってご参加ください。   日 時:2019年2月16日(土)12:00〜16:50 (受付開始11:30〜) 場 所:筑波大学 大学会館 国際会議室 参加費:無料 参加申込:参加のお申し込みはここからお願いいたします。 基調講演:石川慎一郎先生(神戸大学 教育推進機構 教授) 担当責任者:日本語・日本事情遠隔教育拠点 拠点長 小野正樹         <プログラム>             &...
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【3/16-17】国際シンポジウム「文化の対話と翻訳・翻案」

3月16日(金)から17日(土)にかけてタシケント国立東洋学大学にて国際シンポジウム「文化の対話と翻訳・翻案」を開催します。みなさまのご参加を心よりお待ちしております。   中央アジア・ウズベキスタン共和国の筑波大学タシケントオフィスで行われる人文研究集会で、文学・翻訳研究、言語研究、移民研究などの発表がなされます。 2016年に第1回が行われ、本会は2回目になります。     日 時:2018年3月16日(金)~ 17日(土) 場 所:タシケント国立東洋学大学                     プログラム(PDF)      
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【12/1】TSUKUBA index Web公開記念シンポジウム(開催報告)

筑波大学では昨年度から毎年、「人文社会系 研究発信月間」を設け、シンポジウム、ワークショップなどを相次いで行っています。研究発信月間は、普段は見えづらいが社会的要請の高い人文社会系分野の研究成果を広く社会に伝えることを目的とし、今年も11月を中心に、24のイベントを開催しています。一部のイベントを除き全て一般参加可で入場無料です。 今回の目玉企画として、12月1日午後3時から、筑波大学東京キャンパス文京校舎にて「TSUKUBA index Web公開記念シンポジウム」を開催しました。シンポジウムは、筑波大学人文社会系が独自に開発した学術誌の格付け指標(iMD)の説明に続き、4名のコメンテーターから発表があり、後半は質疑応答が行われました。 冒頭、筑波大学の木越英夫理事・副学長(研究担当)より挨拶があり、続いて筑波大学学長補佐室長の池田潤教授(人文社会系)より「TSUKUBA indexについて」、逸村裕教授(図書館情報メディア系)より「iMDの位置付けと可能性~TSUKUBA indexへのコメント」と題する発表がありました。 コメンテーターとして柿田佳子氏 (エルゼ...
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